のんべんだらり

日常の記録やぼやきや趣味など

宇宙語の翻訳って考古学の解明くらい難しい気がする

こんにちは、美容院に行って「ものすごく短くしてください」と言ったら黒髪の神取忍みたいになりましたネイサンです。シャンプーもドライヤーも簡単でとても快適です。

 

早いもので息子は1歳10ヶ月になり、二日に一語くらいの勢いで言葉を話すので記録が追いつかなくなってきました。いまだに人名は呼びませんが偶然「おとしゃーん」と言っててクソッ…!と思いました。

おかあさんといっしょの「はみがきじょうずかな」内のセリフとして「ママー!」と言ってくれますがなんか違う気がする。

 

いつも歌っている歌やあいさつ系統は繰り返し聞くからかかなり上手に言えるようになってきました。

あの舌足らずな感じで「おあよ!(おはよう)」「かいり!(おかえり)」と言ってくれるの可愛い…(*´ω`*)息子のおかえりに対してただいまと言うとエンドレスおかえりに突入します。

 

 

だんだん大人が聞き取れる言葉も増えてきましたがまだまだ大半は宇宙語。ずっとドゥドゥドゥとか市原隼人みたいな「ハァッ!ハァッ!」と言ったり何かを訴えながら不思議な踊りを踊ったり…。

息子は赤ちゃんの頃からずっとアウアウ声出してたので、周囲の子供は口数が少なくように感じます。ただ息子と同じ月齢の女の子は無口だけどちゃんと「貸して」とか「ありがとう」とはっきり言える子で、個人差すごいなぁと実感します。

 

母のことを呼んでくれる日はいつなのか、夫よりも先に呼んでくれるか、ぞうさん歌えるんだからそのノリで母さんって言ってもいいのよと思いながら言葉のレパートリーを観察していきたいと思います。いまいちまとまらんやったな…